1級土木施工管理技士で使用し満足な結果だった、独学サポート事務局の添削サービスを「1級管工事施工管理技士」でも使用することにしました。
そんな独学サポート事務局の添削サービスの体験談・評価をしたいと思います。
独学サポート事務局の添削サービスを使ってみた!
2019年度1級管工事施工管理技士の実地試験について、同僚のサポートするのに“施工経験記述”で「独学サポート事務局の添削サービス」を使用することにしました。
独学サポート事務局を使った理由!
施工経験記述の添削サービスで独学サポート事務局を使った理由は、
そんな施工経験記述のオリジナル作成についての記事は「【口コミ】独学サポート事務局の作文作成代行サービスを使ってみた!」を参考にして下さいね。
独学サポート事務局の添削サービス結果
今回、独学サポート事務局に添削して貰った施工経験記述は、上司から受け継ぎ文脈を再構成した成熟された施工経験記述になります!またShino40自身が、1級管工事施工管理技士の実地試験に使用し合格している施工経験記述で信頼性は十二分にある作文となっております。
そんな施工経験記述の添削サービス結果は…!
1箇所の修正、1箇所の加筆となりました。
修正箇所
物件情報である「設備工事概要」について、記載方法の修正がありました。
排水管延長 100A150m、80A220m、65A180m、50A250m
↓↓↓↓↓↓↓↓
排水管延長 :SGP-VB及びVU100A×150m、80A×220m、65A×180m、50A×250m
と…添削と言うより具体的に修正されていました。「材料名の記載」と「一目見やすくする”×”を追加」されておりました。
加筆箇所
工程管理の「とった措置又は対策」で、一文をチョイ足しされておりました。
感想
成熟した作文に一文をチョイ足し出来る、言葉のボキャブラリーと文章の構成力に驚きを感じました。また添削した施工経験記述に対して「1点でも多く点数を取ってもらいたい!」と言う想いを感じることが出来ました。
そして驚いたことに施工経験記述の添削結果が、6時2分と言う早朝に送られてきていました。受験者に少しでも早く添削結果を届けたいと言う受験者想いの独学サポート事務局スタッフに感謝です。
ちなみに同じ施工経験記述で「日本技能教育開発センター」の添削サービスを使った時、「問題ありません」との添削結果でした。
ある一定レベルの施工経験記述であれば添削指示を出し悪改されるよりそのままの方がいいのでしょう!
そこを独学サポート事務局は、具体的に修正し施工経験記述をより高みへと導いてくれます。
まとめ
2019年度1級管工事施工管理技士の実施試験について、同僚サポートのため“施工経験記述”で
また今はないとは思いますが…事務員など「実務経験がない方」が、会社から施工管理技士を受験を言われているのであれば